2017年03月31日
『どうぶつたちへのレクイエム』
児玉小枝さんの”どうぶつたちへのレクイエム”。
動物収容施設で殺処分を待つ犬猫たちのフォトブックです。
ご存知の方も多いのではないでしょうか。

この本の最後にパネル貸し出しの文字を見つけ、開催場所を探し、
写真展を開催したのがもう12年前のことです。
地元の公民館から始まり、翌年は御前崎市の図書館、浜松市のフォルテ、
2年続けてイオン志都呂店と、多くの方のご協力をいただき開催することが
出来ました。
↓イオン志都呂店会場での準備風景。
開催日前日の夜に入り、夜中までの作業が続きました。


準備も済んで、週末3日間の開催でした。

↓パネルにはない本文の言葉は、児玉さんの許可を得て貼り出しました。


最後の開催から9年。
その後も開催できる会場がないかと資料を持って当たりましたが、
「明るい内容でしたら・・・。」というようなお返事が多いですね。
担当者も変われば考えも変わるといったこともありますが、それぞれ
考え方があるので仕方ありません。
当時、各会場でご来場者の方に感想を書いていただくスペースを設け、
たくさんの感想をいただくことが出来ました。
今でも時折読み返しています。
その感想を少しずつ、ここでアップしていこうと思っています。

動物収容施設で殺処分を待つ犬猫たちのフォトブックです。
ご存知の方も多いのではないでしょうか。

この本の最後にパネル貸し出しの文字を見つけ、開催場所を探し、
写真展を開催したのがもう12年前のことです。
地元の公民館から始まり、翌年は御前崎市の図書館、浜松市のフォルテ、
2年続けてイオン志都呂店と、多くの方のご協力をいただき開催することが
出来ました。
↓イオン志都呂店会場での準備風景。
開催日前日の夜に入り、夜中までの作業が続きました。


準備も済んで、週末3日間の開催でした。

↓パネルにはない本文の言葉は、児玉さんの許可を得て貼り出しました。


最後の開催から9年。
その後も開催できる会場がないかと資料を持って当たりましたが、
「明るい内容でしたら・・・。」というようなお返事が多いですね。
担当者も変われば考えも変わるといったこともありますが、それぞれ
考え方があるので仕方ありません。
当時、各会場でご来場者の方に感想を書いていただくスペースを設け、
たくさんの感想をいただくことが出来ました。
今でも時折読み返しています。
その感想を少しずつ、ここでアップしていこうと思っています。

Posted by クーママ. at 23:30│Comments(0)
│写真展